代表挨拶

KSPの代表挨拶や企業理念、ビジョン、ミッション、社訓をご覧ください

経営サポートプラスアルファ(KSP)は、資金調達や経理代行などの経営・財務サポートを手がける会社です。弊社では、お客様のニーズに沿ったご提案を「財務」「営業」「管理」の視点から行うために、グループ会社全体でバックアップできる体制を整えています。こちらでは、そんな弊社の会社概要およびグループ会社の情報、代表挨拶、企業理念、ビジョン、ミッション、社訓などを掲載しています。

代表の想い

代表の想い

業績向上に貢献する、
日本唯一の財務コンサルティング会社
を目指します

代表の想い

私たち経営サポートプラスアルファ(KSP)には、2012年の設立から一貫してこだわっていることがあります。それは、「弊社の売上が増えたのは御社のおかげです」と言っていただくことを目指して、クライアントの業績向上に貢献するサービスをご提供する――ということです。

私は21歳の時にある税理士法人に入社したのですが、当時担当していたクライアント数十社で業績不振による契約解除・顧問料の未払いなどが続出する、という体験をしました。それにともなって私の給料も半減……。そこでようやく、どんなに経理代行だけを頑張ったところで、クライアントが潤わなければ自分たちも潤わないということに気が付きました。

そこから私は、経理代行に加えて経営支援をすることにシフトしました。具体的に行ったのは、クライアントの従業員を集めて経営会議を実施し、経営メンバーが設定した目標を達成するためのアクションプランを策定、それを実行・管理する「マネジメント支援」です。そして、税理士の枠を超えた価値を提供するために、経営サポートプラスアルファを設立しました。現在は複数の会社を運営して事業会社としてチャレンジする傍ら、経理代行や資金調達などの財務支援事業や過去の延長線上にはない業績アップを図る経営支援事業を展開しています。

私たちが目指すのは、「クライアントの業績向上に貢献する、日本唯一の財務コンサルティング会社」です。クライアントが潤ってこそ私たちの事業がある――という原体験を、私は忘れません。目指しているのは、「経営サポートプラスアルファのおかげで上場できた」「業績がV字回復した」「あなたたちのおかげで成長した」「厳しい状況を乗り切れた」、そんなお言葉をお客様からいただくことです。

そのために私たちは、お客様が永続的に成長するうえで欠かせない経営パートナーとしてともに歩むことをミッションにしています。皆様と一生のお付き合いができることを、楽しみにしています。

株式会社 経営サポートプラスアルファ
代表取締役 石堂 雄太

代表略歴

石堂 雄太

1985年12月9日生まれ

経歴

2007年5月 大学4年の時に税理士法人に入社
当時担当していた顧問先のほとんどが業績不振による倒産や契約解除により自身の売上が半減、それに伴い給料も半減する。
そこで初めてどんなに経理に力を入れたところでクライアントが潤わないと我々も潤わないということに気付く。

2011年8月 ベンチャーサポート税理士法人に入社
そこから経理代行に加え経営支援をすることにシフト。具体的にはクライアントの従業員様を集め経営会議を実施し、経営メンバーが目標設定から、どんな手段で達成するのか、アクションプランの計画を策定し、実行管理するマネジメント支援を開始。

2012年10月 株式会社経営サポートプラスアルファを設立
税理士の枠を超えた価値を提供するために退職し経営サポートプラスアルファを設立し代表取締役に就任。

2013年4月 内装工事リース株式会社を設立
お客様の内装工事代金を分割払いを可能とするために事業会社を設立し代表取締役に就任。グループ2社体制となる。

2014年3月 株式会社クロスセルを設立
クレジットカード決済の導入支援によりお客様の経営サポートが形となったため事業会社を設立し代表取締役に就任。グループ3社体制となる。

2018年9月 税理士法人を傘下に収める(税理士法人経営サポートプラスアルファ)
桁違いの成長をより多くの企業に提供するために、倍々で成長していた税理士法人をグループ傘下にしグループ代表に就任。グループ4社体制となる。

企業理念

我々は、社会との調和のあるサポートをすることを約束します。
我々は、常に成長を続け企業成長のサポートをすることを約束します。
我々は、革新的創造でサポートすることを約束します。

ビジョン

常に頼りにされる専門的集団を目指します。
100年成長する企業を創ることを目指します。

ミッション

新しいチャレンジを続け、現状打破をしていくことを使命とします。
すべての関わる人に成長と喜びを与えていくことを使命とします。

社訓

我々は最高の仲間とともに心のブレーキを外し、アクセル全開で楽しむことを約束します。